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2024/07/11

7月はインナードライに注意!プラズマシャワーで肌を健やかに保とう

7月は紫外線が強く、気温も湿度も上昇するため、肌へのダメージが気になる季節です。特に、紫外線や冷房の影響でインナードライになりがちです。
今回は、7月の肌トラブルとその対策としておすすめのプラズマシャワーについてご紹介します。

 

☆7月の肌トラブルの原因☆
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月は紫外線が強くなり、日焼けによる肌ダメージが増えます。また、高温多湿の環境で汗や皮脂の分泌が増えるため、肌がベタつきやすくなります。冷房の効いた室内に長時間いると、肌の水分が奪われ、カサつきやすくなります。さらに、ゴシゴシと洗顔しすぎると肌にダメージを与え、ターンオーバーの乱れを引き起こします。

 

 

≪この時期に特に増える肌トラブル≫
1.
インナードライ:表面はベタついているのに、内側は乾燥している状態です。


2.
カサつきとツヤのなさ:冷房や紫外線の影響で肌が乾燥し、ツヤが失われます。


3.
くすみ:ターンオーバーが乱れることで、肌のくすみが目立ちます。

 

肌 女性

さらに、冷たいものの取りすぎや内臓の冷えが胃腸の調子に影響し、それが肌に現れることもあります。インナードライやその他の肌トラブルを解消するために、プラズマシャワーがおすすめです。

 

 

 

プラズマシャワーには以下のような効果があります。

1. 強力な殺菌力:プラズマシャワーは細菌を死滅させる力が非常に強く、肌の清潔さを保ちます。


2.
肌のバリア機能を高める:プラズマシャワーによって肌のバリア機能が強化され、外部からの刺激に対して強くなります。


3.
美容成分を肌の奥まで浸透させる:プラズマシャワーを使用することで、美容成分を肌の奥深くまで浸透させることができます。これにより、肌のキメが整い、ターンオーバーが正常化されます。

 

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プラズマシャワーを定期的に取り入れることで、紫外線や冷房の影響を受けにくい健やかな肌を保つことができます。特に、インナードライを防ぎ、肌のカサつきやくすみを改善する効果が期待できます。

 

7月の紫外線、冷房、高温多湿による肌トラブルには、プラズマシャワーが効果的です。強力な殺菌力で細菌の繁殖を防ぎ、肌のバリア機能を高め、美容成分を肌の奥まで浸透させることで、肌のキメを整え、ターンオーバーを正常化します。インナードライを防ぎ、健やかな肌を保つために、プラズマシャワーをぜひお試しください。

肌トラブルの少ない美肌を目指して、快適な7月を過ごしましょう。

 

 

プラズマシャワーの詳しい説明はこちら

 

 

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